プスタ・リーブル 2019 クラウス・プライジンガー/ Paszta Libre 2019 Claus Preisinger
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プスタ・リーブル 2019 クラウス・プライジンガー/ Paszta Libre 2019 Claus Preisinger

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生産者 クラウス・プライジンガー / Claus Preisinger 産地 ブルゲンラント,オーストリア / Burgenland,Austria 品種 ツヴァイゲルト / Zweigelt    サンローラン / St.Laurent    ピノ・ノワール / Pinot Noir タイプ 赤 / Red 容量 750ml ーインポーター資料ー 「基礎とセンス。クラウス・プライジンガー、世界で最もクールなワイナリーの一つ。平原の葡萄園のど真ん中にある醸造所はまるで宇宙船。このセンス、ワインの味と外観でも表現されています。」 1980年、ハンガリー国境そばのブルゲンラント州の州都アイゼンシュタットに生まれる。ウィーン近郊の醸造学校で学び、米ソノマ・ヴァレーのワイナリーで研修の後、ブルゲンラントの重鎮ハンス・ニットナウスのアシスタント・ワインメーカーを務めながら、2000年初ヴィンテージで自分のブランドを立ち上げる。〈Paradigma2000〉が、ワイン専門誌『Falstaff』の赤ワイン(ブレンド)部門で2位になるほか数々の受賞歴がある。2004年独立。2006年からビオディナミに転向(ビオディナミ団体Respektメンバー)。オーストリアで初めてジョージア製のアンフォラでスキンコンタクトのワインを醸造したことでも知られる(2009年)。 クラウス曰く「僕のワインに必要なのは、葡萄と僕。以上!」。その土地の個性を反映した葡萄を育てたいからと、5つの村にまたがる64 か所もの区画(7アールから2ha まで)を日々駆け回ります。 畑があるのは、グート・オーガウと同じハンガリーとの国境近くのブルゲンラント地方。二つの特徴的なテロワールで栽培される葡萄- "ライムストーンやシスト土壌でできるエレガントな葡萄""サンディロームに小石やチョークが交じる土壌でできるパワフルな葡萄"、を最大限に生かしたキュベを造っています。畑管理はコンポストを自作するほどのストイックさですが、葡萄栽培も醸造もHANDS OFF! 「葡萄は人間以上に自分(葡萄自身)を知っている。だから必要以上に手を掛けず、プロブレムがあったときだけ対処する」をポリシーにしています。 テイスティングコメント: イチゴやアメリカンチェリー、イチゴヨーグルトの華やかな香りに、僅かに樽の香り味わいは軽やかで僅かに甘味を感じる赤い果実の味わいに程よく感じる酸、後味には梅カツオの様な旨みを強く感じます。