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泡/白/オレンジ/ロゼ/赤ワインの入ったナチュラルワイン6本セット

¥16,000 税込

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20歳未満の飲酒は法律で禁止されています

今月も夏使用ということで、オレンジ、ロゼ、泡(微発泡)、赤が各1本に白ワインが2本入ったナチュラルワインの6本セットとなっております。 今回は希望小売価格の税込合計が18,485円のところ、全国送料無料で税込16,000円と大変お得なセットとなっております! セット内容 ヴィーノ・フリッツァンテ 2020年(微発泡) 生産者:コル・タマリエ 産地:ヴェネト、イタリア ぶどう品種:グレラ主体にヴェルディーゾ、ボスケーラ、グラパリオル、ペレイラ・ビアンケッタ、マルツェミーナ ヴァルドビアッデーネ近郊の町、ヴィットーリオ・ヴェネトの西側で、自然の森に囲まれひっそりと暮らすアルベルトとマルタ夫婦。2000年よりブドウ造りを開始し、2003年初収穫します。出来たブドウはそのまま知人のワイナリーへ販売していました。2007年より実験的に醸造を開始しますが、すぐにリリースはせず、納得のいくワインができるまで6年もの年月をかけ完成させました。少量の初リリースとなった2013年ヴィンテージ、そして2ヴィンテージ目となった2014年は15.000本を生産します。畑では農薬や化学肥料は使用せず、9haある土地のうち、半分の4.5haをブドウ畑、残り半分は森のまま、自然環境を保つ事を最重要にしています。栽培する品種は、主要品種であるグレラとその他の補助品種。ブドウ品種によって区画を分けず、乱雑に品種を混ぜて栽培する事で、より自然な状態でブドウが育つという考えています。丁寧に手作業で育てられたブドウは収穫も一房一房丁寧に行われ、ブドウが傷つかないよう、慎重にカセットに並べられ醸造へ。自然酵母にて発酵。全ての段階でフィルターや清澄作業は行わず、酸化防止剤すらも一切使用しません。一次醗酵が終了し、冷却保存しておいた果汁を添加。瓶内で発酵を再び行うメトードアンセストラーレ。グレラによる微発泡ワインのみで勝負するタマリエ。彼らの土地の自然をそのまま感じれる、素晴らしい味わいです。 (輸入元資料より) テイスティングコメント: 色は濁りのあるイエローゴールド。柔らかい微発泡程度の泡立ち。洋梨やメロンの穏やかながら華やかな香り。味わいは香り同様の熟した洋梨などに青リンゴやグレープフルーツの酸味のある味わい、後にはじんわりと旨味が広がります。2日目以降もネガティブな要素は無く、数日に渡って変わらず楽しめます。 ホワイト 2020年(白ワイン) 生産者:ヴァイングート・ヴァイガント 産地:フランケン、ドイツ ぶどう品種:シルヴァーナー25%、ミュラー・トゥルガウ25%、ショイレーベ20%、リースリング、ピノ・ブラン、バッカス  フランケン地方といえばやはり、丸い特有の形をしたワインボトル/ボックスボイテルと辛口のシルヴァーナーの産地として良く知られています。  大都市フランクフルトから車でアウトバーン3号線を東南東に数十分もいけばフランケン地方の西の玄関地アシャッフェンブルクです。  フランケン地方はバイエルン州の北端に位置し、ぶどう畑の総面積は6,100haに及びます。多くは小農達の零細農園で、農業協同組合が力強い指導力を発揮していますが、旧貴族と修道院に基づく慈善協会によるワイン造りが今日まで本命を保ってきました。 が、もちろん、新しい流れもこの地でも息づき始めています。  アンディ・ヴァイガント、1991年生まれ。2018年より両親の畑を正式に引継ぎワイン造りを始めます。彼の両親は1990年からワイン造りを始めております。  子供の頃から放課後は畑の手伝いを強いられていた彼、当時は遊びたくて仕方なかったので畑での仕事は嫌いだったといいます。音楽を作ることが好きで、プロのDJになる夢を見ていた時期もあるそうで今でもクラブでレコードを流す日もあります。  両親の仕事を引き継ぐかどうか就学中はまだ決めかねていた彼ですが、結局高校を卒業した2011年から2013年の2年間、年季奉公のつもりで実 家のワイン造りの手伝いをしました。その期間にブドウ・畑・自然・発酵・熟成の魅力にすっかり取りつかれてしまいます。  さらに体系的・集中的にワイン造りを学びたいという事で、2014年~ 2017年まで、世界的に有名なラインガウにあるガイゼンハイム大学醸造学部で集中して学びます。この期間、彼は生涯の友を得ます。ラインヘッセン出身のマルティン・ヴェルナー、アンディ・マンを中心とした面々で、みな寮に住まいながら毎晩ワイン造りと将来について語り合い、飲みあかしたそうです。全員が全員、ナチュラルワインが大好き。この期間に彼らは皆、実家に帰ったら畑をBioに変え、醸造も人為的介入を極力避ける手法に変え、ナチュラルワインを造るんだと決意したそうです。彼にとってのアイドルは沢山いるそうですが、中でもオーストリアとフランス(中でもアルザス、ジュラ)が最高だそうで、セップムスター、ツェッペ、プライジンガー、リエッシュ、メイエ、オヴェルノワ、ガヌヴァ、キャヴァロド、〝あ、南はマタッサも最高だ″、どんどんスターの名前が出てきます。  フランケン地方のほぼ中央に位置するビュルツベルクから下道を南東へ車を30分走らせたイプホーヘン(Iphohen)という小さな村で両親はワイン造りと小さな宿を営んでおり、彼はそのワイン造りをガイゼンハイム卒業後の2018年から引き継ぎます。  この村には25人程のワインの作り手がいて、皆で村の周りに500haほどの畑を所有しています。ヴァイガント家も村のすぐ周りの丘陵地に約9haの畑を持っています。彼に加え両親、両祖父母、ルーマニア人の従業員の6人で畑を守っており、すでに全ての畑でBioの認証を取得しています。 彼は一年一年、畑に植物多様性をもたらすため様々な植物を植え、畑の中をできるだけ本来のあるがままの自然の姿に戻したいといいます。畑は 美しい緑に覆われ、彼の性格を映し出すように大らかで明るい気で満ちています。  ヴァイガント家一番の自慢は全てのブドウが40 ~ 60年の高樹齢であること。この樹齢がアンディのワイン造りのスタイルをしっかりと支えております。ショイレーベは45年、リースリングは60年、もちろん愛すべき樹齢40年のシルヴァーナーがヴァイガント家の主役であります。  それ以外でも樹齢60年のミュラートルガウはドイツでもなかなかお目にかかれないそうです。2018年と2019年にはシャルドネとピノノワールが新たに植樹されております。  土壌は全てコイパー(Keuper)と呼ばれる泥土岩。砂や粘土、炭化物、マールなどで構成されており、約2億年前にできた岩石だそうです。この土壌がワインにハーヴを連想させる清涼感、塩味や白コショウを表現するミネラルやスパイス感、そしてフレッシュな酸をもたらしています。 (輸入元資料より) テイスティングコメント: 色は少し濁ったグリーンイエロー。抜栓直後は僅かに還元してますがすぐに消え、その後は青リンゴやグレープフルーツの爽やかな香り。味わいは夏みかんやグレープフルーツ、ライムの強めの酸味と軽やかな苦味、後には出汁の様な旨味が残ります。2日目以降もネガティブな要素は無く、還元は無くなり爽やかな味わいが続きます。 スゼット! 2021年(白ワイン) 生産者:ナナ・ヴァン 産地:ラングドック、フランス ぶどう品種:クレレット50%、テレ・ブラン50% 現オーナーである、ナタリー・ゴビシェールは 2001 年にジュネーブの試飲会でクリスチャン・ショサールに出会う前は、スイスで劇団の⼥優をしていました。その当時から⼀般消費者としてヴァン・ナチュールに興味があり、特にクリスチャンのワインがお気に⼊りでした。ジュネーブの試飲会でクリスチャンに猛烈にアタックされたナタリーは、そのままクリスチャンと⼀緒にジャニエールに居を構えることを決意します。2002 年にドメーヌ・ル・ブリゾーを⽴ち上げ、そして 2006 年にはナタリーの愛称をから取ったナナ(ヴァン・エ・カンパニー)というネゴシアンも⽴ち上げます。当時ナタリーは主にドメーヌの書類関係とネゴシアンのワインの醸造に少しだけ携わっていました。ですが、2010 年に体調を崩したクリスチャンが末期ガンを患っていることを知って以降、畑から醸造までクリスチャンの⾏っていた仕事のほとんどをナタリーが代わりに⾏うことになります。そして、2 年間畑と醸造に取り組んで仕事が慣れてきた頃、突然の不幸が訪れました。2012 年の 9 ⽉、不慮の事故によりクリスチャンが亡くなります。クリスチャンの亡き後ナタリーはそのままドメーヌを引き継ぎました。 2015 年、元々友⼈だったワイン⽣産者エミール・レディアとネゴシアンの買いブドウを通じて懇意になり再婚を果たします。それを機に、ネゴシアンの醸造所をラングドックのエミール・レディア宅に移し、ナナ・ヴァンはラングドック、そしてドメーヌ・ル・ブリゾーはロワールで仕込むという 2 つの場所を常に⾏き来しながらドメーヌとネゴシアンを管理しています。 現在、ナタリーは 9 ha のドメーヌの畑と醸造+ネゴスワインの醸造の 2つを管理しています。2015年にロワールからラングドックに引っ越して以来、⽣活居住はラングドックに移りましたが、ワインの状態を確認するためにロワールのドメーヌには毎⽉ 3 回以上出向いています。ドメーヌの畑は、現在常時管理する従業員1 ⼈と旧カーヴを借りているワイン⽣産者カップルが賃貸の代わりに畑仕事に従事していて、離れていても⽇々常に連絡を取り合いながらお互いの意思疎通を図っています。彼⼥の所有するブドウ品種はシュナン、シャルドネ、ピノドニス、ガメイ、コー。ネゴシアンはテレット、サンソー、クレレット、シュナンを夫のエミール・レディアから買っています。ワインのスタイルは、ドメーヌはクリスチャンの遺志を受け継ぎテロワールを重視したクリスチャンの味わい、そしてネゴシアンはナタリー⾃⾝のキャラクターを⽬指しています。 (輸入元資料より) テイスティングコメント: 色は僅かにくすんだグリーンイエロー。青リンゴや白い花、ハーブの爽やかな香り。味わいも軽やかな青リンゴや和梨、青肉メロンにグレープフルーツや夏みかんの僅かに苦味のある果実感、ハーブの様な爽やかさと程よい酸味、後には出汁の旨味が有り、綺麗な造りでアルコール度数も11%と低くグビグビ飲める白ワインです。2日目以降もネガティブな要素は無く、青リンゴジュースの様なグビグビ行ける味わいです。 ベル・ア・チァオ 2021年(オレンジワイン) 生産者:シャトー・ド・ベル 産地:ボルドー、フランス ぶどう品種:セミヨン オーナーのオリヴィエ・カズナーヴ氏は、17歳の時に1本のポムロールワインと出会いワインの素晴らしさに目覚めます。大学では政治学を学ぶも、ワインへの情熱は抑えきれず、卒業後はワインの世界へ飛び込みます。カヴィスト、バイヤー、クルティエ(ワイン生産者と販売者の仲介)といった仕事を10年間経験後、「プピーユ」のフィリップ・カリーユ氏紹介で、「シャトー・ド・ベル」を購入します。 2003年ヴィンテージが初リリースにも関わらず、フランス国内の専門誌「ラ・ルヴュ・デュ・ヴァン・ド・フランス」で最高得点を獲得。その後、パリの三ツ星レストラン「ジョルジュ・サンク」でオンリストされるなどなど一躍シンデレラワイナリーとして専門誌にも取り上げられます。 しかし、ワインへの情熱はとどまることを知らず、バリックでのマセレーションを施すポムロール複数ヴィンテージのカベルネ・フランをブレンドした「フラン・ド・ベル」、ルーションで友人とグルナッシュの可能性を追求するなど様々な新しいことにチャレンジしています。 ドルドーニュ川から近いところに畑があり、霜の害が防がれ、有機栽培にてぶどうを育てやすい環境にある。化学肥料、農薬は使用していません。醸造時も二酸化硫黄は不使用。醸造時にとても小さなタンクを使用、果皮を浸漬させる時にこのタンクで時間をかけて成分を抽出しています。樽にも非常にこだわりを持っており、225Lと500Lの2種を使い分けており、各樽で6~12か月熟成させます。果実味を活かすことを最優先に考えており、良い年でも樽熟成を控えめにしています。 近年ではボルドーに革新を起こす生産者として評価され、アルベージュやアラン・デュカスなどの3つ星レストランやタイユヴァンでもオンリストされています。 (輸入元資料より) テイスティングコメント: 色は濁りのないオレンジゴールド。みかんやオレンジの柑橘類、赤肉メロンに少しミントなどのハーブの爽やかな香り。味わいは香り同様のオレンジやグレープフルーツの酸と軽い苦味のある味わい、後には緑茶の様な軽い渋みと旨味を感じます。21年は少量の亜硫酸を添加していて、2日目もネガティブな要素が出る事なく楽しめます。 ピンク 2021年(ロゼワイン) 生産者:クラスナ・オラ 産地:モラヴィア、チェコ ぶどう品種:ピノ・ノワール 当主のオンドジェイ・ドバスは元々、ITプログラミングの電気技術系の学校に通っていましたが、11年ほど前から伯父のセラーや畑で手伝いを始め、そこで働き始めます。フランス、オーストリア、イタリアに行き実戦でワイン醸造や、醸造家としての知識学びました。ひいおじいさんの0.5haのぶどう園を代々継ぎ、今では15haのぶどう園です。Krasna horaは美しい丘または、美しい山という意味です。ワイナリーの後ろにMontePulchraという、ラテン語で美しい山という意味の山があるので、そこからワイナリーの名前をとりました。 カジュアルで、低アルコールで、飲みやすワインを造っています。ラベルに描かれている人やグラフィックはチェコの有名なアーティストであり、ミュージシャンでもある、Jaromir99 (Jaromir Svejdik)による物です。 賞を受賞したりお金持ちになることが目的ではなく完璧なバランスの土壌を維持することを目標としています。 持続可能な仕事を続け、ビオデナミ認証を取得し、ワイナリーを成長させたいと考えています。 (輸入元資料より) テイスティングコメント: 色は濁りのない、少しオレンジがかった淡いロゼ色。蜂蜜や金木犀、熟したトマトの香り。味わいは完熟梅やイチゴの酸味のある赤い果実の味わい、時間と共に梅酒や洋梨の様なコクのある味わいも出てきます。後には程よい酸味と旨味が残ります。2日目以降もネガティブな要素は無く、残糖は無いですが梅酒の様な甘酸っぱい味わいが続きます。 ロッソ・カラニウール 2021年(赤ワイン) 生産者:イル・モルテッリート 産地:シチリア、イタリア ぶどう品種:フラッパート、ネロ・ダーヴォラ  イル・モルテッリートという名前は祖父が2haの畑を所有していた地域名で、彼等のルーツと言える地名に由来します。 周辺はアーモンドの樹とトマト畑ばかりで、海までは3kmで潮風にも乾燥にも強い植物しか適応できませんでした。葡萄畑はほとんど残ってません。 『マグロ漁港として有名だったマルツァメーミは70年代までバルクワインをフランスや北イタリアに出荷する為の港だった』 30年以上前までエトナより葡萄畑が多かったノート。昔の人は葡萄にとって良い土壌と良い気候があったから葡萄を植えたはずだと気付きます。 畑は海から2kmという位置にあり、標高は100m以下です。黒色粘土質、砂質土壌と白石灰岩が層になって重なっている特殊な土壌。 5m掘ると地下には白亜石灰岩層があり、その層の下は海水が通っています。海のミネラルと山のミネラル、どちらも含んでいる土壌です。 黒色粘土質は果実感を葡萄に与え、砂質は香を与える。白亜石灰岩は塩味と植物的なタンニン、骨格を与えてくれます。このバランスこそが重要だと考えています。 『単一の土壌ではなく、色々な土壌で育った葡萄をアッサンブラージュする事で複雑味や深みが出てくる。これもこの地域の伝統』 ノートでは伝統的に軽く、クリスピーで爽やかな赤ワインが好まれてきました。それこそが地元に根差した伝統だったからです。  当主は海と農業を愛する「ダリオ・サレンティーノ」。スキューバダイビングのインストラクターをしながらワイン造りをしています。 『元々、フランク・コーネリッセンやラモレスカに葡萄を売っていたが、2014年から販売をやめて自分のワイン造りを開始した』 フランク・コーネリッセンの初期の「ススカール」には彼のモスカートが使われていました。また、ラモレスカが所有していたノートの畑もダリオが引き継いでいます。  代々、農家だったダリオは親戚を説得し、皆の畑をダリオが借りる形で23haまで増やしました。その内、12haが葡萄畑で残りはアーモンドとオリーヴ畑です。 『量を得る為の古い仕立から樹勢を抑えられるアルベレッロ仕立に変更し、6000本程度の密植に畑を変更していった』 元々は黒葡萄が栽培されてきた地域ですが、ダリオはカタラットとグリッロを植樹(一部混植)。更に希少なモスカート・ディ・ノートも接木で残しています。 黒葡萄はネロ・ターヴォラとフラッパートです。完全に熟している事が重要ですが、ノートの乾燥の中では少しの過熟も許されません。 『酷暑でも地下水脈があるので葡萄は灌漑しなくても生きられる。しかし、収穫時期を逃すとアルコリックで重たく単純なワインになってしまう』 完熟から3日収穫が遅れるだけでアルコールは15%を超えてしまいます。高いアルコールはワインの繊細さを覆い隠してしまうと考えます。 『重く甘い赤ワインは暑いノートでは飲まれない。地元で好まれる少し冷やし目でも美味しい軽くクリスピーで酸のあるワインを造りたい』 赤ワインのマセラシオンは僅かに24時間。完熟したネロ・ターヴォラは果皮が柔らかいので長くマセラシオンすると雑味が出てしまいます。 『ネロ・ターヴォラは酸化にも弱い。長いマセラシオンや酸化的醸造は土地の個性や繊細な味わいを覆い隠してしまうので良いと思わない』 今の流行とは全く違うワインですが、土地の味をしっかり感じさせるダリオのワイン。本来、暑いシチリアで日常的に飲まれていたのはこんなワインのはずです。 (輸入元資料より) テイスティングコメント: 色は明るいルビーレッド。イチゴやさくらんぼの華やかな赤い果実の香りに、ミントや少し還元による香木の香り。味わいはジューシーな木苺や赤紫蘇に軽く鉄っぽい味わい、軽やかでスルスル飲める赤ワインです。

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